Sod’s Law Risk Index の CGI
Sod’s LawのRisk Indexを計算するExcelWSをHPにアップしたが今ひとつだったこともあり、一念発起してPerlのプログラムを作り、CGIで設置してみた。あちこちのHPを参考にさせてもらった。計算そのものより、I/Oの部分のソースが長くなった。今は何とか中身を追って行けるが、そのうち何が何だか分からなくなるだろう。
2005/03/13 んねぞう
Sod’s LawのRisk Indexを計算するExcelWSをHPにアップしたが今ひとつだったこともあり、一念発起してPerlのプログラムを作り、CGIで設置してみた。あちこちのHPを参考にさせてもらった。計算そのものより、I/Oの部分のソースが長くなった。今は何とか中身を追って行けるが、そのうち何が何だか分からなくなるだろう。
2005/03/13 んねぞう
今日つらつらとMurphy’s LAW Siteを見ていたら、British Gasのホームページへのリンクがあり、何でガス会社などというお堅い会社にリンクが張ってあるのだろうといぶかしんで見ると「Sod’s Law」と言うのがあって、何かをしくじる可能性を計算できる数式が書いてあった。
RiskFactor = ((U+C+I) x (10-S))/20 x A x 1/(1-sin(F/10)).
ここで
urgency (U)
complexity (C),
importance (I),
skill (S)
frequency (F)
A=0.7
と言うもの。
April Foolか何かと思って見ていたら、結構真面目に取り組んでいる。
イギリスでは Murphy`s LawはSod’s Lawとして知られているらしい。
悪乗りして、これを計算するExcelのワークシートを作って見た。
「sods_law.xls」をダウンロード
2005/02/27 んねぞう
パソコン版と携帯電話版のHPのトップページをリニューアル。今回はぐっと渋くお気に入りのHPを目標にした。いろいろと勉強になった。一部思ったようにならないのはツールのせいか。センスや中身の貧弱さと相俟って品位と言う物がやはり本家にはとうてい及ばない。
田舎は大雪で大変だ。たまには雪国の大変さを知るために大都会でも大雪になると良い。
先週会社の特別コンサートのチケットをもらったので娘と一緒に赤坂のサントリーホールに聴きに行った。フランクフルト放送交響楽団。シューベルトの「グレート」が良かった。もっとテンポがゆっくりだったらもっと良いと思った。オーケストラが息せき切ってタクトに付いて行く感じがした。それともそう聞こえたのは座った席(ステージ後方)のせいか?
んねぞう 2005/02/06
昨年12月に数年ぶりにTOEICを受けたのが先日結果が帰ってきて、スコア855点だった。
密かに目標としていた860に僅かに届かず、残念無念小学二年!!(日頃の口癖です。特に意味はありません)
んねぞう
最近ビデオカメラで撮ったビデオをDVDに保存するためのエンコードに非常に時間がかかるのが気になり出し、そろそろマシンをアップグレードしたいと思って、久しぷりにパソコン雑誌を買って見た。
そしたらPentium 4にもLGA775だ、Gallatinだ、Prescotだ、Northwoodだ、
メモリもPC3200だ、DDR466だ、何が何だか訳が分からない。
マザーボードも今はAGPスロットもなし、オンボードVGAもついていない、PCIExpress? SerialATAだぁ~?
なにっ、今はケースと電源は別売だとぉ~?
1992年に初めてDOS/Vマシンを買った時は「グレードアップの時にコストがかからない」と言うのが唱い文句だったのに。あのときは486DXで、その後Pen3になったときも、結局ケースから買い直しだった。そして今回も…
もう常識かも知れないが、DOS/Vマシンは安くないッ!
んねぞう
今回の米国大統領選挙は二人の候補が拮抗しているようだが、前回日曜(米国では土曜)の放送ではブッシュ氏をこきおろして会場の喝采を浴びていた。ミネソタというのはそういう土地柄なんだと思っていたら、やっぱり今回の結果を見るとケリー候補が勝っていた。
んねぞう
前回書いた、ラジオのプログラムだが、ラジオとWebのメディアミックスが徹底していて、リスナーからのフィードバックは当然のこと、過去の放送分の進行表、脚本、あまつさえストリーミングで聴けるようにさえなっている。各回の収録時の写真もスライドショーで見られるようになっている。
先週日曜(米国では土曜夜)放送分も火曜日にはちゃんと載っていた。
Garrison Keillerの顔も見たが、ちょっと声から持っていたイメージと違っていた。
ウィットとユーモアのあるトークが音声と文字の両方で提供されるとは、あたしにとって宝の山でごんす。
早速waveに変換して、CDに焼き、車でいつでも聴けるようにした。
んねぞう
毎週日曜日の日本時間の16:00からラジオの810kHzのAFNで流れているプログラムを聴いている。ラジオの公開録音ぽい雰囲気で、内容もバラエティに富んでいて、観客との雰囲気も良い感じ。訳がわからないなりに、惹かれて聴いている。日頃から気になっていたこの番組をWebで探してみたら、”Plairie Home Companion”という番組で、独特の語り口のホストはどうやらGarrison Keillorと言う人らしい。Minnesotaから発信されているようだ。この人の語りを中心に、カントリーミュージック、寸劇等が進行して、いまはやりの言葉で言うと「上質(語尾上げ)」の笑いがあるような気がする。
と言っても内容がさっぱり分からない。このような洗練された語りを聴いて笑えるようになれればなあ、と思う。
ちなみにこの番組のHPは http://prairiehome.publicradio.org/。
そして、Garrison Keillorについては下記があった。
http://www.mindspring.com/~celestia/keillor/
余談だが、AFNを聴いていて、良く「Eagerly ten」と言うコールをするのが聴かれる。今までこれが”Eagerly Ten”と聴いていて、何だ?と思っていた。今回の一件でAFNのHP(http://www.yokota.af.mil/afn/radio.htm)を見たら、どうも”Eagle eight ten”のことでは?と思うようになった。
んねぞう
これまで使っていたUSB接続のキーボードだが、正直言ってキー配置とタッチがどうしても馴染めなかった。そのうち慣れるだろうと思っていたが、どうしても駄目だった。また、いつも会社と市諾を持ち歩いている会社のPCも新しくなって少し大きくなったので、自宅の机に置くとケーブルが気になるようになって、狭い、狭い。
このようなことがあったので、思い切ってロジテックのワイヤレスキーボードとマウスに交換して見た。
キーボードのタッチと配置はこっちの方がずっとまし。
本体とモニタを置いている場所が少し離れているので、電波の伝搬にちょっと無理があるのか、時々キーボードもマウスの反応が鈍くなることがあるのが難。でも机の上がすっきりして、気持ちが良いぞ。
文書の入力もスムーズになった。やっぱりキーボードは多少投資しても自分に合った物を探すべきと実感した次第。
しかし、こうして考えてみると最初に買ったIBM互換機(92年)のメカニカルキーボードは、良かったなあ。
あたしのDOS/V歴は、長いだけは長いぞ、そのうち整理してみよう。
んねぞう