インターホン
買ってから10年あまり、玄関のカメラ付きインターホンが壊れた。
自分で交換できないかと調べるも、今一つ確証が持てないところだったが、意を決してホームセンターで買って自分で作業した。
信号線の接続、壁面への取付など、規格が一定していて助かった。
それ以降、帰宅時に、玄関の鍵を持っているのにピンポンして喜んでいる。
んねぞう
2007/08/28
買ってから10年あまり、玄関のカメラ付きインターホンが壊れた。
自分で交換できないかと調べるも、今一つ確証が持てないところだったが、意を決してホームセンターで買って自分で作業した。
信号線の接続、壁面への取付など、規格が一定していて助かった。
それ以降、帰宅時に、玄関の鍵を持っているのにピンポンして喜んでいる。
んねぞう
2007/08/28
先月、今年の分をやっと7月まで訳し終えた。
それ以降、いろいろあって足踏み状態。
んねぞう
2007/08/26
今日やっと2006年分を訳し終えた。
この3週間で5月から12月までを一気に。
もう少ししたら来年のカレンダーも売り出されるだろうから、早く今年の分も片付けないと。
んねぞう
2007/07/22
↓今年のカレンダーを年内に訳し終えるにあたってのリスクファクター
今日、Murphyの法則を訳していたら、「Murphy’s Computer Definition」と言うのが出てきて、「メモリ:常に不足しているコンピュータシステムの一部分」とあった。実は今日、我が家の共用のパソコンがいかれたので新しいのを発注したが、予算の関係でCPUかメモリのどちらかを犠牲にせざるを得ず、結局メモリを犠牲にしてしまったため、痛いところを突かれてぎょっとした。
言い訳①: メモリの大きいモデルはOSが重かった
言い訳②: メモリの少ないモデルの方がディスプレイのグレードが高かった
言い訳③: メモリの少ないモデルの方がスピーカのグレードが高かった
言い訳④: メモリは後で増設が効くがCPUは交換できない
んねぞう
2007/07/09
skype proが日本でも始まったが、それと同時に周辺の条件も変わってしまった。一番楽しみにしていたskype in割り引きは、割り引き額は変わらないがskype in自体の価格が値上げになってメリットがた減り。
先日設定された1回接続するたびにかかる接続料金と相俟ってがっかり、skype proに申し込む意欲が急速に失せた。
んねぞう
2006/06/19
■できたこと
– 帰省
昨年免許を取った息子と交代で運転。
– 祖父母の法事
祖母三周忌、祖父27回忌
– 美術館訪問
を利用して、ぶらっと餃子で有名な街に。シュールレアリスムの特集展示。ポール デルボーが一番だった。やっぱりこの絵が好き。
– メインPCのメモリ増設
ウィルス対策ソフトのバージョンアップに伴い、メモリ占有量が跳ね上がり、スワップの嵐になってしまうため、DDR 512MBを DDR2 1GBに交換。
– プール
娘とこの連休、3回プールに行った。お陰でこれまでできなかったクロールができるようになった。まだ20mしか続かないけど。研究熱心な娘に教えられて、こつが掴めた。娘に感謝。これがこの連休の最大の収穫か。
■できなかったこと
行こう行こうと思っていた映画、「今宵、フィッツジェラルド劇場で」が、気が付いたら近くの映画館の興業が終わってしまっていたため見逃した
んねぞう
2007/05/06
娘が去年ハードカバーで買った本。自分も思い立って本屋に行ったらペーパーバックがあったので買った。早速通勤帰りに読んでいる。
これが終わったら今のところ全巻制覇。
んねぞう
2007/04/14

Skype Proの告知が1月下旬になされてからはや2ヶ月、日本国内適用は「Skype Proに関する新たな情報は、日付は定かではないが「数カ月以内というよりは数週間以内」に発表されると説明している」とここに書いてあるが、Skypeからは何も音沙汰がない。Skype Proが適用されたら特典を利用してSkype Inを申し込もうとじりじりしているのに。
それともう一つ、腕時計の修理を2月初めに頼んでいるのに、いつになったら出来るんだ、この間2回の海外出張を息子のG-Shockを借りて凌いでいるのだが。
んねぞう
2007/03/27
Read the rest of this entry →
昨日マレーシアの出張から帰って来た。昨年7月、今年1月末に続いてマレーシアは3回目で、空港から宿までの行き方も大分慣れてきた。クアラルンプール国際空港(KLIA)からクアラルンプールの中心に行くのに日本で言うと成田エクスプレスに相当するKLIA Ekspres(綴りの間違いではない、念のため)を使ってKL Sentral(これも綴りの間違いではない、念のため)で降りるのが便利だが、その先、宿のあるMid ValleyにもKTM komuter(これも綴りの間違いではない、念のため)という路線が通じているので、これにチャレンジしようと思った。
ところが到着予定時刻は表示されているのに列車は来ないは、勝手に間引き運転されるは、やっと来たらと思ったら降りるのを待たずにぎゅうぎゅう乗り込もうとするは、当日は33℃の暑さと疲れもあって断念、結局タクシーで行くことにした。
前回は休みの日があったので利用したが、急ぐ時や時間を守らなければならない時、荷物の多い時は使うべきではない、というのが結論。
外国の鉄道関係者が日本の鉄道の運行の正確さを見て、悪夢だと言ったとか言わなかったとか、さもありなむ。
写真は1月の時に撮ったもの。
んねぞう
2007/03/17
