築地

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2015/07/11
んねぞう

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07 2013

子安湯

高窓から降り注ぐ強烈な西日に陶酔

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2013/06/29
んねぞう

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06 2013

五所川原、金木

2013年の黄金週間に弘前と金木に行く機会があった。何もない場所で、好きだ

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んねぞう

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2013/04/07
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04 2013

羽田

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2013/03/30
んねぞう

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03 2013

東日本大震災

あれから2年が経った。

私はあの2日後、インドに出張で飛び立った。そのときの成田で見た光景は忘れられない。

空港内の至る所、通路、ロビーを問わず人々がマットレスで毛布にくるまって休んでいる姿。

これまで数十回成田を利用しているが、そのような光景に接するのは初めてで、如何に日本が未曾有の災害に遭ったかを決定的に印象付けられる光景だった。

それと同時に、余震が続く中、平時の業務を維持すべく努力する空港職員、また乗客も清清と行動する姿も印象に残っている。傷だらけの日本、しかしそれぞれの仕事を全うする人達、それが世界の賞賛を浴びた。以前私は日本人に対して、このようなこと(Coarse-grained)を言った。でもまだ捨てたものではないようだ。

この震災で、生涯記憶付けられる光景の一つ。

2013/03/11

んねぞう

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03 2013

雪国

深夜の雪国

冬のピークは過ぎ、雪の退却が始まる。
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2013/03/09
んねぞう

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03 2013

冬枯れの武蔵野

2月のある日、武蔵野に遊ぶ。

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2013/02/某日

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02 2013

デリー電気街

インドでカメラを買ったことを書いた、またまたついでにデリーの電気街について。
デリーのMetro(メトロ)のViolet Lineの沿線にNehru Place(ネループレース)と言う場所がある。

一番数の多い店舗はノートパソコンの修理屋か海賊版ソフトの店。
ノートパソコンも携帯電話も、日本じゃ、あーこりゃ新しいのを買った方が良いわ、と言う代物でも直して使うようだ。
海賊版ソフトは売人が、ソフトの価格リストを持って一杯立っていて、Officeはいらんかね、AutoCADはいらんかね、Windows も安いぜよ、とか言っておおっぴらにやっている。
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2013/02/11
んねぞう

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インドのカメラ商売事情

インドでカメラを買ったことを書いたついでにインドのカメラ商売事情を付記する。
インドでは主なものでNikon, Canon, Olympus, Fuji, Sonyが売られている。他に韓国メーカもあったかも知れない。
今回、デリー中心部のConnaught Place(コンノートプレース)にあるパリカバザールと、デリー郊外にあるNehru Place(ネループレース … 東京だと秋葉原電気街のようなところ)の2箇所を回った。

店員の商品知識は、あまり良くない。特にハイエンドの機種は、あまり売れないせいか不確かである。今回買った機種の撮像素子のサイズも、この上位機種のサイズと間違えていた。
買った店はCanon専門店だったが、レンズの開放端の明るさを説明するのに、回転している扇風機の羽根を別の機種で写して、ぶれているよね、と言いつつ、当該機種はフラッシュを焚いて写して、どうだ、止まっているだろう等という説明をする。力が抜けて反論する気も失せてしまう。
今回は特別だから、ケースと、SDカードも付けてやるよと言う。結局ケースは本体とサイズが合わず、SDカードも4GB Class 4のもので、ないよりは増しという程度のものだった。でもこちらの人たちにとっては、うれしいんだろうな。

別の店舗ではNikon, Fujiを扱っていた。日本ではFujiのXF-1の発売のアナウンスがあったばかりで発売はまだ先だった時のこと。RICOHのGRDはないかと聞いたときの店員は、RICOHはないね、FujiのXF-1だったら、あと30分くらいで店頭に来るけどね、残念だったねとか言うので、えっ、それ本当?、買う買う!、じゃ30分後にまた来るね、と言ったらその店員あわててしどろもどろになって、いや違った、来週だと言う。だけどあんた30分後に入るって言ったよね、そう言ったからには何か理由があるのでしょ、と半ば意地悪で問い詰めると、さすがにバツか悪そうにしていたが、最後まで自分の間違いを認めようとしなかった。

2013/02/11
んねぞう