バッハの夕

本日ひっさしぶりにバイオリンのケースを開けて、弾いて見た

奥さんとバッハを合わせた。腕は思っていたほど落ちてはいなかった。しかし早いパッセージは(もともと苦手だったが)かなり鈍っていた

昼は文芸、隣家の柿もぎを挟んで夜はバッハ、なんとゆー文化的な1日!

食欲の秋、ゲージツの秋!

夕食時、奥さんとバッハ談義に花が咲いた

この記事のタイトルは「バッハのゆうべ」と読んでください。くれぐれも「ばっはのた」とか読まないようにお願いします。雰囲気が台無しになるので

2022/11/12
んねぞう

12

11 2022

PCの延命措置 – 続

先日メインのデスクトップPCの延命のためにメモリを増設したことを書いたが、その時に触れた電源のスイッチのリード線がはんだ付けのところで破断したため、修理した

リード線とスイッチのはんだ付けの部分に負荷がかかったためだと思うので、リード線をはんだ付けし直して、ペットボトルのキャップを向かい合わせにしてケースを作り、その中にスイッチを封入した。キャップ同志の接合部と、リード線の引き出し部は万能接着剤で固め、リード線にかかる張力がはんだ付けした点にかからないようにした

そしてこのスイッチを両面テープでケースに接着

手作り感並びに生活感満載のものが出来上がった。名付けて出臍スイッチ

因みに奥に見えているシールは…

このケースがかつてpentium 4を収納していたことを示す。「pentium 4って何?」か、「だから何?」か、それよりも圧倒的多数は「ほー(適当)。」という反応だろうから半ばやけくそ気味に披露する

2022/11/12
んねぞう

文芸同人誌「澪」のblog

私の所属している文芸同人誌「澪」は、旧来からHPを運用している。今回、よりカジュアルな情報発信、読者との交流の場として新たにblogを設置することとし、私がその担当者に抜擢された。

母港であるHPは、澪の理念に始まる各種情報の集約地点とすることは従来から変わらず、その出城であるblogは、気軽な同人の情報発信、読者との交流の場としてできるだけ多くの人たちに「澪」に興味を持って貰いたいとの狙いである。そのため、情報はHPとの重複は極力避け、Look & Feelも軽くシンプルにした(というか私にはそれしかできないが)

HP、blogとも贔屓にして頂きたいと思う

2022/11/12
んねぞう

澪 対面合評会

9月に私の所属する文芸同人誌「澪」第20号が発刊された。

これに伴い、11月に有志による対面合評会が開催された。以下にその場で頂いた指摘、アドバイスを、今後のための覚書として記しておく。因みに私は今回からインド滞在中に出会った人々を題材に”People I met in India”というシリーズのフォトエッセーを始めた。

  • 写真と文体の調和あるいはコントラストについて

前回までの津軽のフォトエッセーについては、割合尖った文章だったのに今回は文章のタッチががらりと変わったとのご指摘を頂いた。これは、同じ母語/文化を共有する日本の中での津軽という地域の文化の差異という視点から考察して来た中で、はある程度踏み込んだ考察、描写が許されて来た。インドについては、生まれてからのこのような基盤がなく、出張で足繁く通い、それなりに滞在期間は長かったものの基本的には私はインドの表層を撫ぜたTarvellorに過ぎない訳で、津軽のような私なりの理解ができていない状態では、勢い記述が物足りないものになりがちだったからだ。それを踏まえたうえで、改めて調べたり、自分の想像を加えた上で、踏み込んだ記述にして行きたいと思う。

  • この写真でなぜ彼等・彼女等が中間層の子女であることがわかるのか、なぜこの場所にそうでない層の若者が来ないのか、この説明があればもっと厚みが出た

これはご指摘いただくまで全く思いの至らなかった点だった。これまでのインドでの生活の中で、無意識に、その場所と、そこにいる人たちのいでたち、雰囲気、態度等に対するフィルターがかかっていて、読者がどう思って読むかという点からの考慮が欠落していた点であり、ご指摘頂き、目が覚める思いだった。さらに、これらの理由について、私はこう想像するということでも良いから書けば良いということも、貴重なアドバイスだった。

  • 今後インドのフォトエッセーにおいて、中間層の姿はなく、専ら路地裏の人達が登場することになるという私の説明だったが、それではなぜ私が(有名な観光地とかではなく)路地裏を好んで取り上げようとするのかについて触れたほうが良い

確かに、これは私の今後のフォトエッセー、というかこれまでの全体の私の態度の核心をなす部分であると思う。
次回、この点に漏れがないよう、ここに書き留めておく。

その他ページレイアウト(写真と文章の間隔、段落の最初の行のインデント)で、本として仕上げるための作法についても示唆を頂いた

2022/11/03
んねぞう

PCのSATAポート

先日メモリの増設をしたついでにBIOS(Basic I/O System)でメモリ周波数のOCを試していたところ、SATA設定というメニューがあって、繋がっているトライブの種類が列記してあった。ここでポートの種別があって、何やら6G/3Gという2種類があり、きっとこれは転送速度の事を言っていると思い、何が繋がっているか見て見たら、なんとメインのSSDが遅い方の3Gのポートに繋がっていることが発覚した。

何というもったいないことをと、早速繋ぎ替えて見た

左が現状、右が繋ぎ替えた後。Sequential Readで70%向上!! 組み上げる時は、Sataのスピード等に興味はなく、とにかく繋いで動けば良いという気持ちで雑に組み上げてしまって早や2, 3年。ちょっともったいないことをした感じ

6Gポートがもう一つ余っているので、写真データを格納しているうちで容量の大きいHDDを繋いでみた

左が繋ぎ替えたもの、右は従来通りのポートに繋いでいる別のHDD。HDDの構造的制約により、速いポートに繋いでもあまり恩恵は受けないようだ

SSDにインストールしてあるLightroomやOfficeを起動しても立ち上がりが多少早くなった…ような気がする。LightroomでHDDの写真データを呼び出してみたが、各フォルダからの写真の読み込みが多少早くなった…ような気がする。人間の感覚というのは曖昧なもので、例えば感覚的に倍のスピードに なったと感じるには、読み込み速度が4倍くらいになる必要があるのかも知れない。因みに、この規則が正しいとしてこの1.7倍の場合は体感的にどう感じるかと言うと、1.7の平方根で1.3倍くらい早くなった、という計算になる。処理速度はディスクアクセスだけで決まるものでもないので正しいと主張するつもりはないが

とは言え、これがPCIE4.0とか5.0のM.2 SSDになると桁違いの転送速度になるのでCPUの性能向上と相俟って恐ろしいことになるのだろうな、と思う

2022/11/03
んねぞう

PC ひと昔前との比較

今のPCがWindows11のサポート外であることから、今、PCの更新をしたらどうなるか、というシミュレーションをしている。前回CPUを交換して以来10年間のギャップがある。その時の記憶と今を対比して見る

一つは今、AMDが頑張っていて、コストパフォーマンスがIntelを追い抜いているということ。昔はAMDは安いけど性能はそれなり、という印象だったが、最近はとても元気が良いようだ。ただし、昨年第12世代のCoreシリーズが出て、少し事情が変わっているようだが

もう一つはCPUの水冷化が一般化してきていること。昔は一部の物好きが、手作りで熱帯魚鑑賞用の部品を使って工夫していて、失敗すると大惨事、と言う感じだったが、今は簡易水冷システムとして、普通に製品として使われている。それというのも昨今はCPUの性能が上がって来つつ、発熱も増大しているためなのだろう。水冷とはいかないまでも、ケースも冷却のための気流に気を使っている度合いが大きくなっているように感じる。昔は鉄板で囲われていたものがほとんどだったが、パンチ穴の開いている板でできていたり、メッシュが張ってあったり、至るところにファンを付けられるようになっていたりする。また、光り物が突如現れてきていて、Motherboardやメモリまでも光らせるのには驚いた。ケースも脇板がガラス製のものがあったり、まるでデコトラみたいだ

特に必要がない限りキーコンポーネントが寿命を迎えるまでは何の情報収集もしていないので、1 decade毎に情報収集をしているとその違いが際立って見えて面白い

それとは逆に、ATX規格が残っていて、Motherboard、電源のサイズやコネクタの仕様が維持されているのは、CPUが486の時からAT互換機を使っている私から見ると素晴らしいと思う

今回の情報収集にあたって、YouTubeによる動画には大変お世話になった。これもまた以前とは全く違う情報収集の形で若いYouTuberの活動には目を見張るものがあり、感謝に堪えない

敢えて言わせてもらいたいことがある。若い人達の英語の読み方だ。Intelの第12世代のアーキテクチャはAlder lakeというそうだが、私の感覚では多分オルダーレイクと発音する。また、AMDのグラフィックスはRadeonと表記されるが私はレイディオンと発音する。それはお前の好みだろと思う向きはWebで調べて見てほしい。私が見たYouTubeのコンテンツでは皆アルダーレイク、ラディオンと発音されている。みんな若い人達なのだが、これが非常に気になる。これからもますます国際化の波に洗われて行く日本で、国内のことだけを意識するのではなく、直接海外の情報源に積極的に関わって行かないと日本の存在感はますます失われて行く、そうならないためにも国内の殻に留まることなく、若い人達には積極的に外に向かってほしい、そのためにはヘボン式ではなく世界的に通用する発音を意識して欲しいと思う

話を戻して、今私が自分のPCをアップグレードするとしたら、今のシステム(Core i5 第3世代)では Windows 11に非適応なので、CPU, Motherboardから変えなければならない。ゲームはしないが、写真の現像はするし、ひょっとして動画編集にも手を伸ばすかも知れない。これで今後10年間は使えるもの、省スペースかつ予算は奥さんに事前申請している10万円という枠で考えると、Mini ITXでケース、Motherboard、Memory、電源を更新、CPUはIntel core i5 12600KまたはIntel Core i7 12700F、後者の場合はグラフィックスボードは今使っているGTX750Tiを流用、という形になるかな、と皮算用している

最長で引っ張ってWIndows10は2025年10月までは使えるようだ。その頃はどうなっているかわからないので、その時はその時で考えるとして、今時点の心積り、と言うよりは考えの纏まらなさを残しておく

2022/10/30
んねぞう

PCの延命措置

10年前のPCを、Windows10のサポートが切れるまでは使い倒そうと思っている。最近Davinch Resolve(Free)をインストールしていじり始めているが、予期しない時に落ち、一部のプロセスがゾンビのように残っているという現象が多発しているので、メモリの増強をしてみることにした。最近PCの事が気になり、更新するとすれば…とシミュレーションの妄想をしているが、この気持ちを抑えるための鎮痛薬(?)の代わりとも言う。

今積んでいるのは、DDR3 1333MHz 4GBが2枚。幸いマザーボードはATXでメモリスロットが4つあり、2つ空いているので、ここに4Gを2枚追加して合計16GBにしてやろうという魂胆。マザーボードのマニュアルを見ると、Cas Lataencyが同じもので揃えろと書いてある。CPU-Zというソフトで調べると、使っているのはCL9であった。面白いのは、動作周波数が高くなると、CLの値が全般的に高くなること。例えばDDR4 3200MHzだと、CL22というのが割合多い感じだ。CL9であるかどうか、Webで販売されているものの情報を調べようとしてもなかなかわからない。そのような中で、Amazonでどうやらそれらしいものを見つけて、注文

到着したのがこれ。3,180円

Siliconpwer社製、片面実装

既存のメモリはこれ

Hynix製、両面実装

久しぶりにケースを開け、その埃の多さと、配線のぐちゃぐちゃ具合と、2.5″のSSDが1台宙ぶらりんになっていることと、Explorerに現れていない謎の3.5″ドライブを見なかったことにして、

メモリを4つの スロットに差し込み、ケースの蓋を閉める前に動作確認のために

スイッチオン! …

スイッチ、オン! …

スーイーッチ、オーン …

ナンダコノ静寂ハ …

電源装置のプラグは入っているし、スイッチは入っているし、マザーボードのLEDも点いているし…しばらく調べていたら、ケースの蓋を開けるために横倒しにした時に、Power Switchのリード線が抜けていた。

実は、このケースのPower Switchが壊れていて、マザーボードのピンからリード線を外に引き出して別に買ったスイッチをはんだ付けして使っているのだが、途中の繋ぎ目が引っ張られて抜けかかっていたのだった

このケースは大分くたびれていて、電源ユニットの固定ビスの位置が合わずフリーになっていて、外から押せばするするとケースの中に入って行ってしまって引き出すのに苦労するし、前面のUSBソケット(もちろん2.0)が壊れていて使えなかったり、いろいろ大変なのです…でもシステムは元気に動いてくれている

トラブルはこれくらいで、起動してCPU-Zで調べてみると、Memoryは16GB認識されていて、CLも9で統一されていることが確認できて、めでたし、めでたし

以下はその備忘のためのSnapshot

Memory Overclockも試して今のところ1600MHzで動いていてくれる。今は広大なメモリ空間がうれしくて、雪が降った野原を喜んで駆け回っている犬状態。Final Fantasy XVのベンチマークソフトを動かしたら、メモリを11GB使用中とか、今までにない光景にときめいたりしている(ゲーム自体は性能的にも無理だし、興味もない)

Lightroomの起動後、Thumbnail表示の写真の表示が明らかに早くなった。解像度が徐々に上がって来る様子も早い。Webで音楽のストリーミングを再生しながら、Lightroomの写真のLibrary画面から、写真の一つを選択して編集画面に移行する時、一瞬音楽が途切れるのは変わりはない。ただし、途切れる時間は有意に短くなった

これでWIndows10のサポート終了まで引っ張る所存

2022/10/22
んねぞう

退場方針

帯状疱疹になった

最初この言葉をPCで変換したら、タイトルのような漢字が出て来た

今の自分の状況に照らし合わせて、妙に納得

2022/09/24
んねぞう

24

09 2022

小型ノートPC

熟慮に熟慮を重ねて小型のノートPCを買った。現在使っているデスクトップPCが年代物で、Windows11にも非適合なので、ゆくゆくは更新を考えているが、それまでの間にもしもの場合のデータのサルベージ、復旧のためのドライバの入手のために、救済手段としての目的と、ついでに文芸同人誌の執筆(だってよ!)の際、出先で長文テキスト入力にも使えるようにと思い、選定した。

このような目的なので、高性能なものは不要、ただしキーボードはJIS配列かな刻印必須(私はかな入力派なのだ)。コストパフォーマンスでいうとChoromebookということになるが、上述のようにWindows必須、JISキーボード、かな刻印必須なので除外せざるを得ない。

いろいろ調べたら、Lenovoで10.1インチの私にとって最適なものを見つけた。Ideapad D330というもので、CPUはCerelonN4020、メモリ4GB、ストレージは128GB EMMC。多分Windows PCでは底辺レベルだろうが、私このPCでは所詮エディタでのテキスト入力、Wordでのちょっとした編集、そしてWebのブラウジング程度しかしないので十分だ。多分これは学校教育用のモデルだろうが、売れ残りのせいか2万円台前半の値段で買うことができた。

ティスプレイのベゼルが太いが、特に気にしない

閉じたところ。タブレットとしての用途のため、ノートPCには普通ないOut cameraが付いている

初めての、所謂2in1形式のパソコンなもので、特に必要もないが嬉しがってテント形式で。この場合、キーボード部とディスプレイ部は凹凸の嵌め合いと磁石でつながっている部分を引き離して逆向きに付け直す必要があるが、その場合はキーボードは動作しない。動作しても使い様がないが。

タブレット単体。キーボードを引きはがすと自動的に画面表示がタブレットモードになり、必要な時にはソフトウェアキーボードが出現する。これまでタブレットは専用端末しか使ってこなかったので、「ほー」と感心

寂しくぽつんとキーボード。一人では何もできない。しかし君は私にとって必要な存在だ。タブレット単体でも機能させるために、電池やオーディオなど機能のほとんどはディスプレイ部に集中しているため、普通のノートPCと比べるとトップヘビーな感じがする。ディスプレイを倒しても向こう側に倒れていかないよう、キーボード部分も相当の重量を持たせてバランスをとっているのだろう、持ってみると見かけ以上に重い。それでも膝に載せて使おうとすると、ともすればひっくり返りそうになるのに気を遣う必要がありそうだ。本体の軽量化にコストをかけないためかも知れない。ヒンジ部分は今のところしっかりしている

キー配置。Fn1~12キーは数字キーと共用で、Fnを効かすにはFnキーを押す。これはいつも使っているキーボードと一緒なので問題ないが、問題はこの数字キーの列にDeleteキーと半角/全角キーが割り込んだりしているために、幅が狭く、それ以下の列のキーとの位置関係にずれがあってミスタッチを起こすのと、Fnキーの位置が異なっているので半角英数字に変換するとき(Fn + 0)に間違う。慣れるしかない。インタフェースは、USB TypeAがキーボード左右に各1、USB Type Cがディスプレイ部に1、専用電源ジャックとイヤホン/マイクジャックが1つという構成。

有線LANにつなげたり、必要に応じて外部モニタにつなげて表示したりしたいので、このようなANKERのHubも買った。USB Type A×2、SDカードスロット、Micro SDカードスロット各1、USB Type C 1、HDMI端子 1、そして有線LANジャック 1という構成。

大体このような使い方をしている。MS Officeは既に買ってあるライセンスが、2台の端末までインストールできるのでこれを使っている。アンチウイルスソフトも3台の端末が使えるが、今は使っていない娘の端末から引っこ抜いて登録してある。レスポンスに不満はない。長文入力端末にポメラがあるが、最新型は6万円もすることを考えると、多少重いが、Windowsマシンの機能と抱き合わせであることを考えると、私にとってこの端末のコストパフォーマンスはとても良い

2022/08/12
んねぞう

Amazon 電子書籍出版

私の所属する写真教室で写真集を電子書籍で出版することになり、そのブックデザインを仰せつかった。当然初めての事なので少し調べてみたがよくわからず、とにかくWordで原稿を作成してアップロード、プレビューというサイクルを繰り返して作業を進めている。その中で、何故かわからないが挙動が不審な点があったが、経験を積むにつれてだんだんレイアウトが安定してきて、これで何とか人様に見てもらえるようなものにはなったかなと思っている。

ただ、電子書籍については、写真教室のメンバの中でもなかなかイメージを持ってもらえない人が多いらしい。私が一番恐れているのは、端末の種類と閲覧する向きによってレイアウトが変わることについて、メンバではなく、購入して下さったから「これおかしいんだけど」と言われることである。紙の書籍と違ってリフロー型で条件に応じてレイアウトを最適化(?)するのだが、この仕組みを理解してもらえない場合、泥沼になると思う。Kindle Direct Publishingの説明を読むと、固定レイアウトでの編集方法も書いてあるが難しくてよくわからず、そのような場合は専門の業者に頼む方法まであるようだ。

また、パソコン、スマートフォン、タブレットのKindleアプリではカラー写真は色付きで見られるのだが、Kindle専用端末は白黒専用だ。写真集の中には当然カラー写真もある訳で、「兄ちゃん、この写真カラーなんやろ、なんでワイの端末でカラーが出えへんねん、金返してくれや」と言われたらどうしよう、と心配である(なぜここだけ関西弁かはよくわからない。他意はありません)

2022/07/18
んねぞう